ご挨拶

ようこそ!スペシャルオリンピックス日本山口下関支部の公式ブログへ!皆様のご支援に感謝申し上げます。
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2016年4月8日金曜日

ボランティア募集~下関地区競技実行委員会


4月24日(日)10時より下関市民活動センターで、
ボランティア説明会を開きます!


桜も散り始めましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、今年のスペシャルオリンピックス日本・山口では
7月より9月の期間に各競技で地区大会を開催いたします。

下関地区でも8/7に陸上競技場で陸上競技会開催。
9/25に下関市青年の家でEKSデーボッチャ競技会を開催します。

多くのボランティアの参加していただけるように、ボランティア説明会を開きます。
4/24・5/21・6/26・7/24と4ヶ月連続です。
どうか多くの方にお声掛けをお願い申し上げます。

2015年5月9日土曜日

2015年 第2回スペシャルオリンピックス日本 全国バスケットボール大会


2015年 9月18日~20日
スペシャルオリンピックス日本 主催
バスケットボールの全国大会を開催します。
ボランテイアでの応援をお願いします

大会概要
1大会名称
日本語表記 2015年 第2回スペシャルオリンピックス日本 全国バスケットボール大会
英語表記  2nd Special Olympics Nippon  All Japan Basketball Tournament 2015

2・開催趣旨
・全国各地でバスケットボールプログラムに参加しているアスリートが、日頃のトレーニングの成果を競い合い、その進歩や成長を確認し合い、喜びを共にします。
・競技だけでなく、開・閉会式や表彰式、宿泊施設での共同生活を通じて、アスリートは自立度と社会性を高め、コーチやボランテイアを含む全ての参加者が交流し、理解と友好を深めます。
・SO活動の認知度を高めて活動の輪をさらに大きく広めることにより、アスリートに対する理解を深めると共に、より多くの人たちがお互いの違いを認め合い、包み込む社会を促進する機会とします。

3・主 催 公益財団法人 スペシャルオリンピックス日本
4・主 管  NPO法人 スペシャルオリンピックス日本・広島

5・運営主体
2015年 第2回スペシャルオリンピックス日本
 全国バスケットボール大会 大会実行委員会

6・後援(予定)
  ・文部科学省・厚生労働省・広島県・広島市・公益財団法人日本体育協会
  ・公益財団法人 日本オリンピック委員会 ・公益財団法人日本障がい者スポーツ協会
  ・公益財団法人日本バスケットボール協会 ・毎日新聞社・中国新聞社・他
7・開催日程
  2015年 9月18日(金)~2015年9月20日(日) 3日間
8・開催会場 
  広島サンプラザ (広島市西区商工センター)   
9・宿  舎   同上 (宿泊棟) 他
10・実施種目
●チーム競技 :シニア男子(女子の編入も可)、 ユニファイド
●個人技能競技 
11・参加予定数(合計1000名)
アスリート350名、役員ボランテイア150名、ファミリー応援団500名
チーム競技:(21チーム受入枠)
・シニア男子 21チーム、・ユニファイド 4~6チーム・個人技能競技50名
12・大会役員
大会会長  有森裕子   (公益財団法人スペシャルオリンピックス 理事長)
大会副会長 久笠 信雄  (NPO法人スペシャルオリンピックス日本・広島 理事長)

大会副会長 青木 暢之   (広島県バスケットボール協会 会長)

2014年2月4日火曜日

発送作業

本日10時より、ファミリー1名 ボランティア4名の5人で 総会に関する資料を揃え、封書に入れて宛名を貼り、配送するまでの作業を 下関事務所で行いました。
前回の広報誌発送作業は かなりの時間を要しましたが、、、今回は人手もあり、2時間30分で終了\(^o^)/
手も動くし お口もよく動き、和気藹々♪単純作業も また 楽し♪
事務所内は、実に見事に整頓されていました☆ 角田さん 有難うございます!下関事務所開設以来の綺麗さに、作業参加の皆さんは、驚いておいででした☆(^o^)☆
  今週中には メール便で届きます。ご案内文書や説明文書をご覧いただきまして、どなたも、返信はがきを2月19日までに提出ください。宜しくお願いいたします。(清水)

2011年12月20日火曜日

クリスマスリースと♪歌声喫茶♪

本日、海野さんのお宅でクリスマスリースを作りました。指導は植田さん。海野さんと昔からのお付き合いがfacebookで繋がり再開。リースを作りながら、「SO募金箱設置に協力してくださった方々へ 感謝の気持ちとしてリースをお渡しできればいいね❤」と海野さん・・・異議なし!ファミリー会かボランティアの集まりで、少しずつ準備・作業して募金箱設置の数と同じ数のリースを作るのも楽しいと思いました。わずかな材料費で見栄えのいい見事なリースに仕上がります。来年度の話になりますが、募金箱のお礼にお渡しすれば、次の募金箱も快く引き受けて戴けるものと思います。1月の運営会議に提案して、皆様のご意見をお聞かせ願います。
左が植田さん。3人(海野・有冨・清水)で、SOについて説明したりボランティアにお誘いしたりしながら、楽しく作業が進みました。
作り方は簡単、短時間で見事な出来栄え ☆☆いかがでしょうか☆☆
有富さん、海野さんもご満悦!ご指導いただいた植田さんへ材料費・リース5個分1500円をお渡ししたところ、SOの募金箱へ協力したいと植田さん。
恐縮です。素直な3人?です。募金箱へ入れさせていただきます。有難うございました\(^O^)/
さて、リース作りの後、募金箱はここにもありました。午後6時から開始の♪懐かしの歌声喫茶♪下関市民会館中ホール。市民会館ボランティアの会・スタッフの皆様、特にSON下関支部設立準備委員会で多大なるご尽力を戴いた中尾鏡子さんが募金箱を引き受けて下さいました。
3か月に1度の歌声喫茶・・・毎回400~500人の参加があるそうです。受付で「SOの募金をお願いします」との呼び掛けに、多くの参加者が浄財を入れてくださいました。「これから1年間、しっかり募金を集めます。」スタッフの方の力強い声に励まされて、感謝の気持ちをお伝えしました。そして、これからもSOの理解拡充とPRをより一層頑張ろうと思いました。

2011年12月19日月曜日

河豚鍋修行(海峡軽トラ市場12月18日)

朝6時前にアルカポート集合。室井さん、河村さん、清水の3人がボランティアとして、河豚鍋作りにチャレンジしました。出来上がるまでの工程は、先ず寒さとの戦い、河豚や野菜の水洗い、半端でない量の野菜切り、味付けの手順、煮込む順番、二つの大なべの扱い等・・・かなりのハンデをもつ初心者3人は悪戦苦闘。河豚鍋作り17年間のドン奥田の指導なくしては、おいしい河豚汁は出来ません。そうこうしているうちに、やっとこさ8時からのおもてなしにこぎつけることが出来ました。一番最初のお客さんから一杯の注文を受けた時(有難うございます!しっかり温まってください)感謝の気持ちが沸き起こります。体験してみて、動いてみて、気づく事・分かった事が沢山ありました。河豚をおいしく食べて貰う工夫が随所に隠れている事もみつけました❤
流れ作業で「あ・うんの呼吸」体得。注文数に合わせて、味付けした河豚→豆腐→ネギ→汁→提供・・・お待たせする事なく、最高の河豚汁を味わって貰うこだわりが、ここにありました。吉竹ファミリー委員長も食べにきてくれました。3人の奮闘ぶり?を見物。今後のSO資金活動に繋ぐ事が出来ればいいのですが、自分たちだけで出来るのか・・・またボランティアの人員を確保することも重要な気がしました。
しかし、一番のご利益は作り立てのアツアツを一番最初に味わえた事でしょうか・・・どうですか、この幸せそうなお顔 \(^O^)/「熱くて 美味しくて 本当にうまい!」
最高に美味しい河豚汁を作るこだわりは半端でない「ドン奥山」氏。強面ですが、お目目はとっても可愛い優しい先生でした。
寒さが影響したのか、軽トラ市場を訪れる人も少ない中、二つの大鍋で作った河豚汁300杯は11時過ぎに完売。一杯100円も魅力ですね❤
次回、また声がかかれば河豚鍋作りに参加したいと思いました。SOのボランティアさん、一緒に体験修行はいかがですか?